博多の夏祭りを締めくくる「大浜流灌頂」 2023(4)夜のにぎわい
大浜流灌頂(おおはまながれかんじょう)は江戸中期の暴風雨や疫病の犠牲者を供養するために始まったそうです。通りには武者絵の大燈籠が飾られるほか、路地には小さな花笠提灯が灯っています。毎年 8月24~26日、午後6時から10時の間、博多区の大博町で開かれます。夜店も並んで多くの人出ににぎわいます。
↓ 博多百年町屋 ~ 博多ガイドの会による「まち歩き」(事前申し込みが必要)ガイドでしょうか?
駒も子どもたちがチャレンジする「型抜き」
大博通り側から ~ 流灌頂通りに武者絵が飾られてます。
↓ ふれあい通りとの交差点 ~ 武者絵の大燈籠を背に
武者絵の大燈籠
ふれあい通りの飲食コーナー
↑ 昭和通り・呉服町方面 ↓ 大博町集会所・那の津通り方向
集会所の施餓鬼堂
再度、武者絵の大燈籠
昼間は車が行きかう街中の路地
ところどこに小さな花笠燈籠が灯ってます。
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2023.8.24 ~ おわり















