Windows11 ~ 設定確認の覚え書き
マイクロソフトの押し付け設定画面 > 関連投稿
設定→システム→通知→画面下へスクロール→追加の設定→チェック3つはずす
※何かのタイミングで復活することあり
※ついでに優先通知の設定を確認→チェックオフ、アプリ削除
スタートボタンを中央から左側へ
設定→個人設定→タスクバー→タスクバーの動作
スクロールバーの幅を太くする
レジストリエディター
コンピューター\HKEY_CURRENT_USER\Control Panel\Desktop\WindowMetrics
→ ScrollWidth
標準 -225 , -230 → -380
※アプリ独自の幅は変わらない
スタートアップアプリの確認
設定→アプリ→スタートアップ
ウィジェット機能の削除
PowerShell(管理者)→以下をコピペ実行
Get-AppxPackage WebExperience | Remove-AppxPackage
検索ボックスからネット検索(bing)を切断
レジストリエディター
コンピューター\HKEY_CURRENT_USER\Software\Policies\Microsoft\Windows
「Explorer」キー
無ければ作成→右クリックで「新規→キー」で作成
右側の空白部分で右クリック「新規 → DWORD(32ビット)値」を選び→名前:DisableSearchBoxSuggestions 値:1
プライバシーとセキュリティ … 前のバージョンから引き継がれてるが一部戻ってる場合あり(要確認)
設定→プライバシーとセキュリティ→全般(推奨事項&オファー)
高速スタートアップ
コントロールパネル→電源オプション→左上の「電源ボタンの動作」を選択→現在利用可能ではない設定を変更します→高速スタートアップを有効にする→チェックを外す
Snipping Tool の停止
設定→アクセシビリティ→下にスクロール→キーボード→下にスクロール→プリントスクリーン ボタンを使用
視覚効果とパフォーマンス
設定→システム→下にスクロール→バージョン情報→関連リンク(表示の真ん中あたり)→システムの詳細設定→パフォーマンス→パフォーマンスを優先→カスタム
アイコンの代わりに縮小版を表示、スクリーンフォンの縁を滑らかに、ドラッグ中にウィンドウの内容を表示
無変換 / 変更キーの動作変更(MAC風に)
設定→時刻と言語→言語と地域→言語項目の日本語→言語のオプション→下にスクロール→キーボード項目の Microsoft IME →キーボードオプション→全般→下にスクロール→互換性のOFFを確認→キーボードオプションに戻る→キーとタッチのカスタマイズ→キーの割り当てをONに
無変換:IME オフ 変換:IME オン
↓
フォルダータイプの検出を無効にする設定の解除 … 前に設定していれば引き継がれている
regedit
HKEY_CURRENT_USER\Software\Classes\Local Settings\Software\Microsoft\Windows\Shell\Bags\AllFolders\Shell
右側に [FolderType] > 値(文字列)[NotSpecified」が設定されているか確認 ~ 自分で新規作っていなければない
あれば、右ペインの FolderType を削除
※ Bags と BagMRU を削除して作り直すのもあり(リセットする)
Shellを右クリック→新規→キー→Bagsを作成→Bagsを右クリック→新規→キー→AllFoldersを作成→AllFoldersを右クリック→新規→キー→Shellを作成→Shellを右クリック→新規→文字列値→FolderTypeを作成→FolderTypeを右クリック→修正→値のデータ→NotSpecifiedを入力
フォルダータイプの検出を無効にする代わりに、
各ドライブのプロパテ→カスタマイズのタブ→フォルダーの種類を「全般」にして、下の「すべてのサブフォルダーに適応」をチェック
2025.11.3

