住宅解体現場に残された謎の建屋
A mysterious building left at the site of demolishing a house.

夜のニャン集会


一年中、どこかで咲いてるコスモス。この時期はオレンジ色を見かける中、いかにものコスモス。

昼前からポツポツと雨が降り始めました。

カメの姿も見えません。

土曜日の日替わり定食はいつも焼き飯。

普段は「ご飯小で」お願いしますが、焼き飯のときはおまかせです。

昨晩の8時ころから鳴り始めた唸り音は今朝の9時前に止まった。ちょうど12時間くらい鳴ってたことになる。唸り音が鳴り始めてから全開になるまでにしても停止するときにしても、いきなり唸り音が大きくなるのではなく、またいきなり止まるでもない。唸り音が安定して(勘弁してほしい)連続するようになるまで、もしくは運転状態から完全停止までのどちらにしても20分前後(不正確)の時間がかかるようで唸り音の波が変化する。音のボリューム感も家庭で使うようなペイント用コンプレッサーでは考えにくい。住宅街に何があるのか。新築の家などは排気ファンがたくさんついていたり、マンションの給水施設もそこかしこにあるのだが、どれもそれっぽくない。
ひとつ見つけたのが、住宅解体現場に残された建屋。母屋が取り壊された後に残されている用途がわからない建物が…。何かファンらしきものが付いてるし。地面には水が溜まってるし…。





