漆黒の787「36ぷらす3」(1)

車内探訪 ~ 緑のルートから

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6号車 ~ グリーン席(畳敷き・27席)

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5号車 ~ グリーン席(30席)

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4号車 ~ マルチカー

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3号車 ~ ビュッフェ、グリーン個室(定員1~2名、6室)

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2号車 ~ グリーン個室(定員3~6名、3室)、車いす対応座席(2席)

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1号車 ~ グリーン個室(定員3~4名、4室)

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先頭車は乗務員室が見れる。

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YouTube > 車内を通り抜けた(8分26秒)

車窓を楽しむには向いてないと思いました。で、運行が終了した「はやとの風」を改造して造る新しい観光列車「ふたつ星」の内装デザインが4発6日に一部発表されましが、デザインは「36ぷらす3」と同じ人です。で、同じようなかわり映えのしないデザインです。窓も外からの視界を抑えるためでしょうか、「36ぷらす3」と同じ和風の格子窓がついてます。私的にはワンパターンなうえ落ち着いて乗っていられなそうな車内デザインでした。乗って車窓を楽しむのに最近の観光列車は不向きなようです。しかし、車窓が楽しめそうな観光列車は他社にはありそうです。旧車の改造ではなく新製だからできたのかもしれませんが、いずれにしても新しいデザイナーの起用がなければ同じでしょう。小倉工場に記念展示をするくらいの深い関係があるようなのでそれも難しいでしょう。氏のファンには申し訳ありませんが新鮮味がありません。