2021.6.18

朝から晩まで一日ずっと雨。外に出たのは空模様を確かめるために玄関を出ただけ。FM エアチェックをしたカセットテープのデジタル化作業を進め、1988年に入る。この頃のハーフは黒プラスチックと透明プラスチックの複合構造のものが多いです。
100分テープも登場。


マクセルはややユニーク。テープの進行方向はわかりやすそうだが(どの社のテープも)A面とB面の判別はしにくかったりする。

これまたハーフの色やハブの形状が変わってるテープもあったりした。

ソニーや DENON はオーソドックス。


マクセルの UDII-U46 を除いて、ハブの形状は穴あきで似てます。そして、46分タイプのハブは若干大きめです。↓
