鳥栖駅のホーム探索 … 8月29日

操車場や機関庫が無くなっても、今でも鳥栖駅は分岐点としてかつての大きさを感じさせてくれます。
鹿児島本線を上る回送のキハ150系

疫病退散祈願のお人形

3つの島式ホームを結ぶのは地下通路 ~ 端から端までは結構離れてます。ホームも長いです。

利用者が少ないと思われる上り側の通路には、機関庫のパネル写真が展示されてます。



貨車の仕分けはハンプ(小さな丘)を利用したようです。

ここにもたくさんのキューロクがいた。


架線の下を行きかういろんな蒸気機関車たち

まだ小さかったころ、博多駅に蒸気機関車が入ってきたのを見た記憶があります。

私が育った後藤寺の機関区とは規模が違います。




415系1500番代ステンレス車




引き込み線へ移動

817系がたくさん



415系100番代 ~ 帰りに乗る予定の電車




「あれ、これは3日目に肥前山口に停まってた車両じゃないか?」
下:肥前山口駅で車止めをはめられた415系

車番が同じ…大分のマークが付いてた記憶が。

787系



鹿児島本線を上る回送のキハ150系



























下:肥前山口駅で車止めをはめられた415系



