九州鉄道記念館 ~ 門司港

Kyushu Railway History Museum
奥の建物ではなく、右側が入り口です。
入り口手前の旧「門司駅」レール跡(撮影角度がダメでした。)

キューロクがお出迎え(左が券売所)

運転台(カットモデル)の見学やシュミレーター体験など、新型コロナの影響で中止してました。ちびっ子たちと出かける時は事前に情報収集をどうぞ。


九州にゆかりあるブルートレインのヘッドマーク(レプリカ)が掲示されてました。向かって右手に展示車両が設置されてます。

C59

EF10 35(直流電気機関車・関門トンネル仕様)


ED72(交流電気機関車)


キハ07(気動車・ディーゼルカー) ~ 車内見学は中止になってました。

実際の乗ったことがあるのはキハ10 から。

481系(特急電車)



(大好きな)581系(寝台電車)



14系(寝台客車)~ 好きなのは20系


行き止まりの先に石炭貨車のセラ1が…。ズラ~とつながってキューロクに牽かれて行きかってました。(故郷の筑豊でかつて。)
さて、駅を見下ろす高台に建つのが本館です。

車両展示場の両サイドから上り下りできます。スロープはメインゲート側。


館内は2階建てで、いろんな資料やパネルが展示されてます。エレベーターで上下できます。

正面を入ると左右にスペースが伸びてます。


いつか写真に収めときたい。

2階に展示スペースが広がる



上から目線







ミニ鉄道公園 ~ 九州特急の先頭を模したミニ列車に乗れます。

後藤寺機関区にいたキューロクでした。 ~ 動いてる姿を見てたかも。


「所要時間は、あなた次第!」かな。説明文を読み、資料の細部を見ながらまわると時間がかかります。