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歯が立たず(減圧弁の交換)

It’s too hard.
今日はまたいい天気。
早速、電気温水器の減圧弁を交換しようとしましたが、案の定と言うか予想はしてましたが古い減圧弁を一人では取り外すことができませんでした。タンク内の水(湯)の排水が必要で1時間近くかかりましたが、水と電気代を無駄に排出して終わりました。外せさえすれば交換作業は簡単なのですが、ここはプロの力を借りるしかなさそうです。

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電源回路に水がかからないようにプチプチでカバーしました。(交換部品を包んでたプチプチです。)

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減圧弁の上部はクイックファスナーで止まっていて簡単に外せます。

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問題はシールテープで止まっている部分です。説明書では茶色の給水管も外すようになってますが、いずれにしても上も下も固定されてるわけではないので力をかけることができませんでした。「やっぱ無理か~。」
クイックファスナーを戻し、本体カバーを取り付けて、給水バルブを開いて終わりました。夜間電力で沸かすようになっているのでその頃に電源を入れるようにしました。

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外に出ると、教科書の宅配が行われていました。